橋本吉徳2代目社長の経歴や顔画像は?ハシモトホーム症状や課長のパワハラについても

今回は、青森県八戸市の住宅会社「ハシモトホーム」の社会的問題を起こした橋本吉徳2代目社長についてなど調べてみました。

皮肉なことに2022年6月現在で、青森県で最も有名な会社だと思われます。

目次

橋本吉徳2代目社長の経歴

橋本吉徳2代目社長は大学卒業後、福島県の某ハウスメーカーに就職しています。入社して1年後に現在の会長である橋本貞夫氏が体調を崩したため青森の八戸市へ戻り、ハシモトホームに入ったのが今に至るまでのキッカケの様です。最初は設計部署に所属し、設計や現場を経験している様です。その後は、建売の企画や新店の立ち上げ、本部業務を経験して現在の社長職に至った経緯との事です。

青森県八戸市の住宅会社「ハシモトホーム」に勤めていた40代の男性が自殺し、侮辱する内容の賞状を渡されるなどのパワーハラスメントが原因だったとして遺族が提訴した問題で、同社の橋本吉徳社長は「余興の域を越えていたと深く反省しております」との見解を示した。朝日新聞の取材にメールで回答した。

yahooニュ-ス

今回の、社員自殺の件で橋本吉徳2代目社長は、以上の様にコメントしております。↑↑↑↑

橋本吉徳2代目社長の顔画像は?

年齢などの詳細は判明していませんが、観た感じでは40代前半といったところですかね?

https://twitter.com/misatochan1ye/status/1540186029629788162?s=20&t=HT7TCPIdJmMidvMzFD9DBw

遺族が同社と橋本社長を訴えた訴訟の訴状などによると、男性は2018年1月、会社関係者が集まる新年会で「症状」と題した賞状のような文書を渡された。文書には「貴方は、今まで大した成績を残さず、あーあって感じ」などと、上司の考えた文言が書かれていた。男性は翌月に精神疾患を発症。その後自ら命を絶った。

yahooニュ-ス

遺族の、やりきれない想いが現在の形となっていると思いますが、亡くなった息子はもう帰って来ない事を思うと本当に悲しくてやりきれないという言葉が出てきます。亡くなった男性に対し、ご冥福をお祈り申し上げますとともに、遺族の方々へお悔やみ申し上げます。

ハシモトホーム症状とは?

40代男性の人生は、これからじゃないかと私は個人的に感じますが、命を自らで絶つほど酷いパワハラ上司がいたという事は間違いないようです。それを、以下の賞状ならぬ症状という授与を社長や会長も容認していたという事なのか?本当に考えられない様な事実。↓↓↓↓

この「症状」について橋本社長は、「10年ほど前から、年始行事の余興の一環として、営業成績上位の社員に渡していた。程度の差こそあれ、類似の内容だった」と説明した。さらに橋本社長は、「社内においてパワハラが発生し、結果として、大切な従業員の命が犠牲となりました」とし、パワハラの結果、男性が自殺したとの認識を示した。

yahooニュ-ス

↑↑↑↑以上のコメントをしている事から、社内でこの症状授与は、当たり前の様に行われてきたという事です。こんな会社が日本で存在すること事態、とても理解出来ません。

課長のパワハラについても

40代男性社員自殺の直接的な原因は上司である課長からのパワハラだったようですが、課長の詳細情報については分かりませんでした。

1人の人生を、台無しにしてしまった会社。経営者の責任であるのか?パワハラ上司の責任であるのか?傍から観たら真相は判明出来ませんが、やられた側は一生忘れる事はないですし、やった側も被害者側に対して自らのやった代償は理解しているはずです。このような事は、決してあってはならないですし再発防止や負の連鎖を生まぬよう、キッチリと問題に向き合っていただきたいと思います。

まとめ

以上が、今回の橋本吉徳2代目社長の経歴や顔画像は?ハシモトホーム症状や課長のパワハラについてなどの調査でした。

最後までご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

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